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南岳-大キレット-奥穂高-ジャンダルム-西穂高
2012 9月26日(火) 天気:晴れ
大キレットとジャンダルムの豪華2本立てハイキングの初日!

出発場所:新穂高 深山荘近く無料駐車場(前泊)
※深山荘 22:00までお風呂利用可能(内風呂も使用する場合は700円)
※駐車場状況 150台舗装されてます 仮設トイレ2つ 手洗いなし
※無料駐車場から歩いて10分ぐらいのところにきれいなお手洗いあり
※松本ICからコンビニ数件、新穂高の周りには売店などなし

出発箇所:新穂高ケーブルの方に向かうと、標識が丁寧、わかりやすい。
(槍ヶ岳方面へ)
マップのコースタイムは8時間40分(新穂高ケーブルから南岳山荘まで)

出発:6時半ごろ
うっすら明けてきました、今日は快晴の予感!(天気予報も今日だけは晴れでした)
10度以下ですが、最初から薄着でスタート。
今日は南岳山荘を目指します。

途中まで舗装された道(ダムまで)+ 歩きやすい砂利道

ここ、気をつけてください。私たち間違えて、ダムの方に・・・
立ち入り禁止の塀が、車が通るため開いてたのです。
右に大きくカーブ、急な上りになって、ここで30分ぐらい時間ロスでした。
川に突き当ったら、川をわたるイメージで見てもらうと、橋がちゃんとあります。

整備され、勾配のほとんどない道のりが続きます。

約3時間ほどで、
槍平小屋到着 のんびり歩けるのでよい準備運動になります!
ここは休憩するのにちょうどよい場所で、水、お手洗いがあります。
今回、一緒に行ったT君は、さっそくガスを使って ティータイム!
といっても、なぜかカレーチーズという濃いスープ飲んでました(笑)
わたしはバナナと、じゃがビーもらって、おにぎり食べて・・・
(朝食食べてきたのに!)のんびり1時間ぐらい。
睡眠不足と久しぶりの山で調子があがらないT君。
ここからは、別行動に。特にわかりにくいところもないし、勾配がきつくなると
それぞれのペースがあるので! お先!

お待たせしました!ここからが標高を稼げる上りになります。

それにしても、今年はいつまでも暑い!
汗をかきたくないので、ゆっくり歩いてるのですが・・・あ・つ・い
(今日から2日間、頭を洗えないので気合で汗をかかない!)

うわ!快晴だ!気持ちいい!

途中で上からやってきた人たちが、「すごいきついですよ~」って繰り返すものだから
どんなかと思いきや・・・
どこにでもある山の上り程度・・・???

湿度が高く、苔、シダ、茸類が豊富 そんな世界を眺めながら歩くのは楽しい!

とりあえず、食べてみました。酸っぱいけど、ちょっと甘くておいしい。

これは本当にすっぱかったー!
電車のつり革が持てないぐらい、潔癖症なのに、なぜか山に来るとつまんでしまう!
そそ、赤い実で毒のものもあるので、要注意ですね。

苔やシダ豊かな標高から、さらに上がっていくと
ハイマツ、笹、そして目指す山が見えてきます!
標高の高い山を歩く醍醐味ですよね。変わりゆく景色、秋の気配・・・贅沢です。

振り返ると・・・のぼってきました・・・!さっきまであの川のところにいたのに。

あ!救急箱だ。地図にもあった!
使ったら山荘に連絡すること・・・か。!予約してなかったから、南岳山荘に
電話しよ!なぜか電波届かなくて有名なSバンク携帯、つながるよ。ここは。
感じのいい、女性がTELにでて、快く予約を受けてくれました。

振り返ると・・・

前をみると! あ!明日に行くキレットだ!

一緒に景色楽しみたくて、
1時間ぐらいT君が上ってくるの待ってたけど、来ないな~

自分撮り!

下り、そして次はつづら折りの上り。
なにげに、この単調な歩きが嫌いな私。

南岳到着!1時前 

T君、来るかな~
今日は体調良くないって言ってたから、あんまり振り返って待ってるのも
疲れさせちゃいそうだし。先に来ちゃったけど。
ここは絶景なので、待つのもつらくはない!
南岳、その奥に槍ヶ岳がちらっと見えます。

とりあえず、暑くて靴の中蒸れてたのでチェックイン。
可愛い女性が対応、とっても明るくて親切、感じがいいです。

飲み物充実!お菓子も小袋がいろいろあって楽しい。
雨水ですが、飲料水1L200円 宿泊者は1Lまで無料

行動食セット ゲット!

さっそく、周りを散歩。小屋をでて右側を少し登ると
奥穂高山荘とキレットを観ることができます。

お菓子とお茶をもって、ここで休憩。
写真家の人とおしゃべり。関西からですって、毎月来てるとか。すごい。
そうそう、わたし小屋のスリッパ履きっぱなし。すみません。これはダメです。
小屋に帰って気が付きましたが、スリッパは玄関だけで使用できます。

午後になると下から雲が湧いてきました。
クリアな景色もいいのですが、雲がやってくるとその変化するへ景色を観るのも楽しい。


夕方、Tくんと夕日を見るために、南岳頂上へ(小屋から5-6分)
ここ絶対おすすめです!360度すばらしい絶景でした。

どんどん気温が下がるのに、なかなか日が落ちない・・・
二人で我慢しながら、でも変わりゆく夕日に感動!

ミッドレイヤーだけだと寒かった・・・
上着を持ってきましょう♪


雲がすごい・・・ゆっくりと動いて・・・どこまでも。海みたい・・・

笠ヶ岳がめちゃくちゃきれい!

二人して、ばいばーい! 

槍ヶ岳・・・美しすぎる・・・

ささっ、寒いので、降りよう!
だけど、T君はライチョウを見つけて、執拗に撮影(笑)

明日も晴れるね!よかった!

キレット、穂高、よろしくね。

小屋は平日だったので、10人ぐらい。
夕食は中華風!? 
朝食は6時から
お弁当 朝・昼注文可能 
朝の弁当は朝食前にもらえますが、
昼弁は朝食後なので、朝食前に出たい方は、注意してください。

漫画「岳」なるものを拝読・・・4巻の1話目は見ない方がいいです。

大キレット 滑落死亡・・・!!!明日行くのに~
しかも、漫画の描写だとえらくたいへんそうな崖わたってるよ!?

そのあと、「孤高の人」を読んで、アドレナリン出る!!!
よしー!やったる!!!

って、疲れたT君は7時半には就寝してるのに、わたしはライト付けて
夜中まで読書してました・・・
| あゆっち | 00:00 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |
南岳ー大キレットー穂高山荘
朝4時、外は満天の星、天の川も。今日も晴天間違いなし!

朝5時半ごろに出発
気温は3℃、好日山荘で買ったばかりのFineTrackずくし、ドライずくし。
スキンメッシュ(昨年購入の冬用?)とラミースピーンでOK!
ちょっと寒いけど、アップダウンのキレットだけに薄着でスタート。

日が昇ってきた・・・雲海、山・・・

昨日も見えてたけど、朝の富士山も幻想的で心惹かれる
山の凛とした美しさと静寂に包まれている朝、感動。

うわ・・・山に隠れて見えなかったけど、さすが大がつくだけあって、
まずは強烈なくだり!

上を見上げるとわかりやすい目印も、下るときは見えないものですが、
ここ大キレットは人気コースなので、踏み跡明確でわかりやすいです

浮石やガレ場などもなく、安定して歩くことができます

先の写真でみたとおり、下りきると歩きやすい稜線が続きます
風の通り道!気持ちいい!

上りも、鎖あり、確保する足掛かり手がかり多数で、丁寧に上れば
特に問題なしです。


T君、岩場に慣れておらずゆっくり来てもらうことに。
ある程度距離をあけて上から彼が来てるのをチェックしてるほうが
確かなので、待ちながらも私が先に進むことに。

Hピークって書かれた岩に到着、これが長谷川ピークです、
後から来た、超最速のお兄さんに教えてもらいました。この方、小屋で同じ部屋でしたが、
話がとてもおもしかったです!

この岩まわりは狭く、切り立ってるので、あまりゆっくりできませんが、
今日は空いてるので、ゆっくりT君待ち、気持ちいい~

待って休んでいると、南岳でテント泊してた人がやってきた!
テントの荷物は15kgぐらい、あんな重いものを持って下りは荷物で振られたら
さぞかし怖いだろうな・・・
やはり、こういうのをみると男性の力強さを感じてしまう!
いやいや、昨今の女性でも力強いのはいるけど!

がんばれー!T君!

長谷川ピークからの岩壁、 鉄の板でしっかり足場確保。安定した鎖場。
きちんと整備されており、感謝~

そして、橋まである所も! 難所と呼ばれる大キレットも年々 安全に歩きやすく
なっているようです

知らない人だけど、写しまくり・・・!人がいる写真のほうがわかりやすいので。

これは危ない!自分撮り!デジカメのタイマー30秒ほしい!!!

キレットの影。前は笠が岳。

何度も振り返りたくなる、すばらしい景色ーーーー!
なぜだか、心の中で 万歳ーーー!!!

あ!小屋だ。

キレットは暑くて、まぶしい~
レイヤーは薄着でいいと思います。ほとんどの人が半袖。
キレットの岩は手足の確保しやすく、岩に打ち付けたり、擦ったりすることは
まずありませんが、標高の高いUVは初秋といえども、強烈
ということで、女性は長袖かアームカバー必須です!

隠れて、日焼け止めパウダーつけること数回!

人が少ないからいいけど、多い時期は技量の差で、
待たされる人はつらいだろうなぁと想像させられます、
夏は水たくさん持参したほうがよさそうです

といっても、晴れていれば絶景なので、
待っているのもつらくないかも!

通ってきた道
あまりの景色のよさに感動、もはや通勤路でもいいよ!って思うぐらい!!!

北穂高のテラスは最高です!すばらし景色が眺められ、心地よい空間。
コーヒーやビールなんかの売店もありますよ

小屋を通過してしばらく行くと北穂高の頂上


涸沢からやってきた 女性が登頂してすごい感動していました!
思わず ハイタッチ! いいなぁ、山って、
それぞれに思いや感動があるんですよね
登頂すると晴れ晴れした気持ちにみんななれるんですよね!


涸沢岳までも緊張する道のりも丁寧に・・・


穂高のカッコよさは、切り立った岩の風景!

そろそろ紅葉がはじまっています




来年にはあの岩はなくなってるんだろうなぁ

ぐーんと上がって・・・振り返ると、けっこうな高度感

涸沢岳到着! 超超晴天ー
めちゃくちゃ気持ちよくて、心地よくて、居心地良くて・・・しばらく堪能

なにせ、この景色ですから・・・

見下ろせば、今日泊る穂高岳山荘 大きくてきれいです♪


どうしても、早目の到着になるのですが、たくさんの山の本があり、
外はテラスになっていて、お菓子やお茶も売っているので、のんびり楽しく過ごせます!
お昼ごはんは、カレーをいただきました

私とTくんで、ストーブ囲っていたら、あとからたくさん人がやってきました

ものすごいサロンパス臭がして、思わず窓あける私・・・
「サロンパスいっぱい誰が貼ってるんだろう?!あんまり臭うから
夕食がサロンパスかと思うやん!」ってT君に。
T君がこそこそと、「隣のおじさんじゃない?」と初老の老人に視線。

実は、このサロンパス臭事件、翌日ジャンダルム頂上で
仲良くなる2人が犯人だったんです! おじいさんごめんなさい!

食事のテーブルはいろんな人と混載だったけど、
みんな、すごいモクモクと食べちゃって、明るいおしゃべりとかは無。
食べてる途中ですが、撮影してみました

多い時は3回転するらしいですね、今日は1回だけ
部屋も2段目が空いていたので、移動 3人分の布団エリアで豪華な睡眠を楽しみました

それにしても、みんな7時には寝ちゃうんですよ。

今日は距離も短くて昼間にゆっくりしたもんだから、まったく眠くない・・・
ということで、また「岳」なる漫画読書に夜中までいそしんでました。

この漫画、泣けるシーンあるんですよね〜
しかし、三歩ってすごい!走るわ、担ぐは、登るは・・・どんだけ超人!?

あ、そういえば、高山病にかかってる人がいました
すっごくつらそう・・・
高山病は内臓の動きが鈍くなるので、できるだけその前に水をとって
腎臓を刺激してあげるのがいいってネパールで学んでいたので、
水を飲むことをすすめてましたが、もうそれすらつらそうでした

大丈夫だったのだろうか・・・

明日は、いよいよジャンダルム!
昼間会った、超最速お兄さんは夕方にちゃっちゃと行ってきたとのこと!すごい。
それで、馬の背以外はキレットと同じ感じだよ、でも気をつけて!のアドバイス。

天気予報は明日も晴!楽しみだなぁ

※穂高小屋:更衣室あり、洗面所あり(男女にわかれています)
| あゆっち | 23:57 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
穂高岳山荘ージャンダルムー西穂高ー新穂高ケーブル
朝食5:30 やたら漬物なおかずだらけの朝食は物足りないけど、
おなかパンパンってのは今日はよくないので、ごはんおかわり無で出発!

気合充電~ 晴れ、無風! すべて整ってるいい感じ♪


パーっと明るい日の出。素敵なハイキングの予感♪

まずは登って、稜線にでます、ここでウォーミングアップ

ほどなくして、奥穂高山頂!
とっても、気持ちいいところなので、ゆっくりしたかった~

キターーー!ついに来ましたよ。
ジャンダルム!

って、その前にすごい難所馬の背!!ナイフリーーッジ!

いえいえ、確かに怖いんですが・・・こういうところがなぜか好きな私。

足場はしっかりしてるし、ホールドしやすい岩なので、通過はそんなたいへんじゃいのですが、下りが・・・見えない・・・
奥穂高からジャンダルムへ向かう場合は、
左にまくイメージになります。
足がかりはあくまで左側、両手でしっかりホールドして左足で探れば見つかります。

といっても、これは足の短い私の場合で、Tくんや後から来た男性は
普通に足を伸ばせば足がかり発見は困難ではないようでした・・・

そりゃ、高さがあるので怖いけど、
こんな感じで、確保しやすいです。
それに、かっこいいし~


記念撮影に適した場所、多々あり♪

それにしても、かっこいい風景・・・!

上まで行きたいんだけど・・・!写真ではわかりにくいですが、
印はあちこちにあり、迷うことありません。(右下から)


???どうやってあの上に行くんだろう~

後ろから、すごいスピードの手ぶらの人がやってきた!
「ジャンダルム、どんなのもかと思ってきました」
このひと、すっごい速い!

ロバの耳(写真)上るのどうやるかみたくて、ついていくことに。

近づくと・・・なんのことはない、左に巻いて・・・

鎖場あり!
見た目より、ぜんぜん登りやすかった~
しかし、速い彼は、わたしが2,3枚写真撮ってる間に見えなくなった!

頂上!

私「びっくりしました!すっごい早いですね!」

彼「現役じゃないけど、レスキューだったんですよ」

さすが、プロはすごいわ。なにせ、この人先に去っていたんだけど、
その時にみてたら、ほぼ走ってるっていうか、跳ねてるっていうか・・・
年齢は見た目より上ですが、動きは若い猿!(失礼!)20歳代みたい、そして
カモシカとか猿みたいに、すばやい動き!
昨日の小屋でも、すごい人の話たくさん聞いたけど、いっぱいるものです!

はぁ、ちょっとすわって休憩。
さすが、頂上のからの景色はすばらしいものでした。

T君がやってきて、後ろから2人組と、おじさまも(この人めっちゃエライさんでした)
撮影したり、お菓子食べたり、楽しい会話!
私は今日の目的を果たした感ですっかり満足。

後は、下るだけの行程だし♪って思ってたら、ここは2回目のおじさまが、
「これからがたいへんだよ、アップダウンの連続で」

私はこの言葉を信じられず、お気楽にジャンダルム山頂を後にしましたが・・・
確かに!すっごいたいへんでした・・・覚悟しておけばよかった・・・


切り立った岩場で見えないけど、実はガンガンに下ります・・・

登った!っと思ったら、向こう側はまた下り・・・
撮影ありがとうございます!

でも、景色があまりにもいいのでご機嫌な私♪



また、登りか・・・しかも、急だし


天狗のコルって所に到着。
ここからだとジャンダルムまで近い。

のぼって、おりてしてるのはこんな感じの山をいくつも・・・



また登り!
楽しかった岩場も、すっかり飽きてきた・・・
途中で売店ほしい!アイスクリーム食べたい!炭酸飲みたい!

でも、せっかくなので楽しまないと・・・

「命!」って言ってます、私。文字になってない~

それにしても、左右前後、どれも爽快な景色で、晴天無風の今日は最良の日でした!
ただ、やはり暑いので、のどが渇きます。重くても水は多めの方がいいと思います。


緩い稜線だと景色はあまり変化しないけど、ここはアップダウンが激しく、
景色がどんどんと様変わり!
見るものを飽きさせない・・・けど、続くので歩くのは飽きてくる・・・!?

そんなこと言ってり、思ってたって!また登りだよ!




いったい、どうやって登ったり降りたりしたのか・・・写真ではもうわからないけど、
途中に浮石が多いところや、ザレ場のミックスもあったので、
緊張感は続きます

ただ、ジャンダルム頂上から一緒になったみんなとすっかり仲良くなって、
ずっとおしゃべり!怖いはずのルートなのに、あまり気がづかず通過してました!

や・・・やっと西穂高到着~ 仲良くなった2人組と撮影

ここは新穂高ケーブルを使って登ってきた人がたくさんいるので、混んでました!

でも、あとは小屋について、ラーメン食べて、そして1時間歩いたらケーブル
ということで、ゆるゆるモード。

今まで歩いたルートからすると、平和~!
だけど、時折岩場があるので、まだまだ気をつけて!

そして、9月末、山の早い紅葉を感じれる景色


振り返ると・・・終わってしまうと、やはりさみしい気分



西穂高山荘、ここまでこれば、もう安心!
ここでみんな集合!
名物のラーメンをいただいてます、わたしは一口だけいただきました


混みこみのロープウェイを乗り継いで駐車場へ。

わたしの予想では地図を見る限り、今日が一番楽なのかと思っていたのですが、
実は一番たいへんでした、それに3日目ともなると、疲れもたまっていたのかも
しれませんね

山に行って筋肉痛になることはもうなくなってるのですが、
さすがに翌日太ももが張ってました、

この3日間の感動の余韻はブログを作成している今でも鮮明に残っています。

かなりお勧めルートです!
もちろん、危険な場所なので、誰にでもお勧めしませんが、
来てよかった!って心の底から思える、大満足、大楽しい!すばらしい場所でした。

来年もまた来よっと!

あ、スルメイカいただきました、これがとてもおいしかったです。
水でふやかせば、だいぶ大きくなるのを想定して、非常食になる!!!
って思うのは私だけでしょうか・・・


| あゆっち | 23:28 | comments(12) | trackbacks(0) | - | - |

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